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Stones story

“ロザリオと、過去生が絡むテーマ。”

こんにちは。八ヶ岳西麓・長野県の原村でカモワン・タロットと石をこよなく愛している林美代子です。

昨年からご依頼をいただいていたロザリオネックレスづくり。ありがたいことに、同時期に複数のご依頼をいただいており、石とのコンタクトのタイミングを待っておりました。

 

ロザリオタイプのネックレスは、宗教色が強いイメージがあって、本当にこれを自分が作るようになるなんて一ミリも想像していなかったのですが、あるとき突然どうしても形にしてみたくなって、取り組んでみたらこうなっている・・・ご縁ですね・・・

 

石のご依頼をいただく方は、ブレスレット、ネックレスに限らず何らかの過去生での関係が比較的深かったのではないかなと思うのです。

特に、ロザリオをご依頼いただく場合、その方の過去生が絡んだ今世のテーマ的なものが石を選ぶ過程において、ビジョンというか感覚でみえてきたりします。

ブレスレットの時も、そういう意味ではいろいろあるのですが、ブレスレットの時よりも、過去生が絡むテーマをお伝えする場合が多い感じがしています。

 

節分、立春のタイミングでコンタクトが始まった石との会話とみえてくるビジョン。

過去生といっても、一つではありません。たくさんのビジョンの中から伝わってくる感情と、テーマ。

きっと、ロザリオはそのテーマのための祈り、サポートのためのものなんだなと、今回強く感じました。

 

残りのご依頼もこの期間に着手できそうです。

楽しみです。

 

天然石とチタンを使っておつくりするロザリオタイプのネックレスはこちらから→

 

 

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