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“過去との決別”

もともと、石とコンタクトしているとビジョンがみえたりすることもあったのですが、ここまでくっきりときたのは初めてだった今回のロザリオ・ネックレス。(詳細はこちらで→ロザリオと、過去生が絡むテーマ。

 

組み始めたときにメッセージのやりとりをしていたら、ちょうど行動の時期だったようで、あまりのタイミングの重なりにお互いにびっくりしたくらいでした。

 

ブレスレットの組み替えも一緒に承っていました。

 

鳩、ハート、剣。タロットの世界も関係していますね。

 

カップも入っています。

 

首の後ろは、邪氣をふせぐよう、石を選んでいます。

 

ブレスレットの雰囲氣もかなり変わりました。

 

お渡しする際に、一連の行動までのエピソードを伺い、「ああ、この方のガイドさんがわたしに伝えてくれたんだな…」という想いを強くしたのでした。

 

新たなスタートを決断した、ご依頼者さまの未来をしっかりと支えてくれることでしょう。

 

☆石からのメッセージ☆

~過去との決別~
あなたは、今世だけでなく、様々な魂の旅の過程において、いわゆる「つらい」経験をしていらっしゃいました。

「親に愛されなかった」「理不尽な状況やどうしようもない理由で子どもと離れ離れになった」「子どもを死なせてしまった」など、たくさんの理不尽を経験を通して魂の学びを重ねてきました。一方でその経験のなかで、大切な人を守れなかったという自責の念も魂に深く刻まれてきました。

今世においては、このような連鎖を断ち切る、決別することがひとつのテーマとなっています。

連鎖を断ち切るためには、一つ一つ、地道な作業ではありますが、祈りを通して、自分に必要でないと思えることに対し、決別、きっぱりと別れをつげることの積み重ねが必要です。

特に、「すべて自分のせいであると思うこと」「行いの悪さや業が引き起こしていると思うこと」「自分が変われば相手も変わると思うこと」に関しては細かく決別してきましょう。

今の人生で、抱えている感情や理不尽と思える体験は、それを乗り越えるために覚えておきたいものであり、そこがリアルにわかるからこそ、決別ができるのです。愛されなかったさみしさや孤独がわかるからこそ、自分の子どもやその先に続く子どもたちにはその思いをさせないように、精一杯愛する、なんとしても子どもは護る。

そういう、母の強さとともに、いらないものをきっちりと自分から離していきましょう。わたしたちは、あなたの強さをサポートし、愛をもって日々対処できる行動力を促します。

 

☆石たちは、ライフテーマから、関連する今のテーマまで様々なサポートをするサポーターたちです。サポーターたちをお選びし、サポートネックレス、ブレスレットをおつくりしています。ネックレスはチタンもしくはステンレスでアレルギーに配慮しておつくりいたします。→

 

 

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